レストランからのお知らせ

2009年5月14日 (木)

ご無沙汰しております。

 3月末からお花見の季節となり、あわただしい日々が過ぎていくうちにゴールデンウィークに突入したルグドゥノムでした。いつも来ていただいているゲストの方々、はじめてご来店いただいた方々ありがとうございます。

 最近ブログの更新もないとお叱りの声があるのは十分わかっていますが、実は今、ホームページを作成中です。一昨年、オープンに向けて内装品をすべてフランスから調達したオーナーのこだわりがこのホームページの作成にもかなり出ています。もちろんフランスの写真は、オーナー自ら探し出したフランス人写真家に依頼して取り寄せたものの中から、厳選したものばかり。 みなさま、楽しみにお待ちください。

 お皿のほうも4月から新メニューに変わりましが、おかげさまでご好評いただいております。ディナーは今までのアラカルトの他に、コースが登場しました。こちらはお客様からの声を反映し、ブションが初めてのお客様でも十分に楽しんでいただけるよう、いうなれば道しるべのようなものです。

 コースは2つ。リヨンの伝統料理を中心に、前菜&メイン(3850円)または前菜&メイン&デザート(4850円)からそれぞれ1皿づつお選びいただく、基本的にランチと同じシステムになっています。ここで重要なポイントがひとつ!先ほども道しるべと書きましたがその意味をご説明します。じつは、コースに記されていないアラカルトからのお料理もお選びいただけるのです。ご注文の際にはぜひ、コースで」と一言おっしゃってください。アラカルトよりお得になっています。

 リピータの方の中には前菜&メイン&デザートのコースにスープを加えられる方、前菜&メインのコースにチーズを加えられる方がいらっしゃいます。そしてもちろんアラカルトでお楽しみになる方も。初めてのお客様では、とりあえず前菜&メインのコースをお選びになり、メインの後に「やはりデザートも」とご注文くださる方が多いようです。皆様がブションの本来あるべき『料理とともにおいしいひと時を過ごす』ということを楽しんでいただいてる表れだとスタッフ一同大変うれしく思っております。

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2009年2月 3日 (火)

ピエール・フェロー スペシャルディナー

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この度、フランス・ブルゴーニュ・ボージョレーよりPIERRE FERRAUDの当主であるイヴ・ドミニク・フェロー氏が来日します。

ルグドゥノムではイヴ・ドミニク・フェロー氏を囲んで

40名さま限定のスペシャルディナーを予定しております。

 

   2009/2/24(火) 1900より

   料金 :おひとり様  8,500円

「ferraud_fils_special_dinner.pdf」をダウンロード

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ピエール・フェロー社は1882年創業という歴史を誇る名門です。家族経営による蔵元で、現在は5代目当主イヴ・ドミニク・フェローがその伝統を受け継いでいます。

ピエール・フェロー社はフィルベルト・フェローによって設立され、2代目のトニーの時代には樽に詰められたワインを川で運び、貨車に載せられてリヨンやパリに出荷されるようになりました。3代目のアントニーの時代にはトラックや馬車でパリに運ばれ、重要なビジネスの基を築くことになりました。アントニーはボージョレ―のワインをパリに広げたパイオニアとして一時代を画した人物でもあったのです。また、このアントニーは第二次世界大戦中、ベルヴィユに市長となり、市を守ることに全身を傾けた事でも知られています。しかしこの時期、ワインの生産は衰退せざるを得なかったのですが、戦後アントニーを助け、現在のフェロー社の基を築いたのが4代目のピエール・フェロー氏、ドミニクの父君です。

土壌とぶどう品種の個性を最大限生かしながらワインを完成していく事をモットーとしています。瓶詰めは最新テクノロジーを駆使していますが、それ以外は昔からの伝統を守りつづけ、今でもオークの大樽による熟成を行っています。

              

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ぜひ、この貴重なスペシャルディナーに。

席数に限りがございますのでお早目のご予約を。

皆様のご予約、ご来店をスタッフ一同心よりお待ち申し上げております。

 

ご予約、お問い合わせは

レストラン ルグドゥノム ブション リヨネ

新宿区神楽坂4-3-7

TEL&FAX 03-6426-1201

info@lyondelyon.com

 

   

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2009年1月25日 (日)

ティエリー マークス氏、突然の来店!

 フランスから来日中のティエリー マークス氏が突然、ディナーに来店! 素敵な夜になりました。  ティエリー マークス氏はフランス料理界のグランドシェフの一人です。ボルドー地方にあるミシュランの二つ星レストランのシェフです。

 近々フランスへ行く予定のある方はぜひ 『シャトー・コルデイヤン・バージュ(Chateau Cordeillan-Bages)』 のレストランにご予約を。もちろんその前にリヨンに立ち寄ることを忘れずに!!

  食いしん坊たちの友情に乾杯!

 フランスのメディアはティエリー氏がハリウッド俳優のブルース ウィリス似だと言っていますが!?

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Château Cordeillan-Bages

Route des Châteaux 33250 Pauillac

Tel : +33(0)5 56 59 24 24 Fax : +33(0)5 56 59 01 89

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2009年1月16日 (金)

TBS の取材がありました。

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 『あすのそら色』という天気予報の番組です。

 神楽坂の横丁の紹介ということで、わが本多横丁がでます。

 今回は料理のことではなく、神楽坂の魅力について。

 雑誌の取材には慣れているもののテレビの取材ということで、シェフも少し緊張した様子。                   

さて、ここで気づかれた方008もいらっしゃるのでは。シェフの顔にご注目!

「シェフが若返った。」も正解ですが、大正解は?

ぜひ、オンエアーをご覧ください。

1月18日(日) 17時55分~ TBS あすのそら色

http://blog.livedoor.jp/ymotojun/

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2009年1月 4日 (日)

新年明けましておめでとうございます。

新年明けましておめでとうございます。

本年もよろしくお願いいたします。

新年の営業はあさって6日からとなります。

皆さまのお越しをスタッフ一同、お待ちしております。

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2008年12月30日 (火)

今年も残るは明日だけですね・・・

Lugdunum_coq 今日の夜、というよりも明日の早朝、お節料理の出荷をもちまして、lugdunum今年の仕事が終了となります。

一年間ありがとうございました。来年もどうぞよろしくお願いいたします。

スタッフ一同、皆さまのご健康とご多幸をお祈りし、来年1月6日からまた皆さまにお会いできますことを心よりお待ちしております。

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2008年12月26日 (金)

皆様ありがとうございました。

Lugdunum というわけで、今日のディナーを持ちまして、lugdunumの今年の営業を終了いたします。皆様の温かいお心遣い本当にありがとうございます。

オープン以来、多々至らぬ点があったかと思います、来年は皆様にご迷惑をかけることなく、さらにお楽しみいただけるよう精進してまいります。今後とも、末永いご愛顧のほど、宜しくお願いいたします。

新年は6日火曜日ランチから営業を再開いたします。皆様のお越しを心待ちにしております。

さて、明日からお節料理準備に取り掛かります。スタッフは今年は30日まで、新年は5日からレストランにおります。ご予約・ご要望などございましたらお気軽にご連絡をいただけますでしょうか。もちろん、今年ぎりぎりまでブログは更新してまいります。

末筆となりましたが、皆様のご健康とご多幸をスタッフ一同心よりお祈り申し上げます。ボナネ!

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2008年11月27日 (木)

eatpiaさんにお願いいたしました。

Eatpia_blog

知る人ぞ知る、グルメサイト「eatpia」さんにお願いをしてlugdunum情報を紹介することとなりました。私めの、くだらない内容に辟易としていたかたには、まさに朗報!お待たせいたしました。

http://www.eatpia.com/

ぜひ、ご覧下さい!はっきりと実感できるのは、プロとアマの差ですね・・・なんて素晴らしい写真なのでしょうか・・・そして、なんて心に残る文面なのでしょうか・・・eatpiaさんはプロとはいえ・・・感服いたしました。

心の奥にうったえかかるような文章を書けるよう日々精進いたします。え?おいおい本業は別だろ・・・そんな声が遠くから・・・

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2008年11月23日 (日)

クリスマスメニューの訂正です

皆様、大変申し訳ありません。クリスメスメニューに関して訂正がございます。

メニューの中で、一品入力を忘れてしまいました。前回の内容は変更いたしました。再度ご覧いただいてもよろしいでしょうか。再度入力したお料理は「スズキのポワレ」です。全てで5品にコーヒー、金額は変わらずお一人様8,500円です。

私の確認不足のため、皆様に多大なご迷惑をおかけいたしました。申し訳ありませんでした。

クリスマス、いやいつでも!お待ちしております。

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2008年11月20日 (木)

我が身を守るために・・・

なにやら物々しいタイトルをつけてしまいましたが、重要な内容のご報告です。ここ最近の食品偽装問題で、うっすらと忘れかけていませんか?中国の「メラニン混入問題」・・・でしょう、すでに過去の話になっていませんか?そこが怖いのです、実際に中国では深刻な被害に苦しんでいます。

と、なにやら遠い国の話のように書いていますが、日本で買うものは大丈夫なのでしょうか?食を扱う我々にとって、食の安全には事のほか神経を尖らせています。そんな最中、フランス人の協会から、貴重な情報が届きました。以下は要約したものを書きました。フランス語風に読んでください。

Barre_de_code_blog 「メラニンとはこんなにも怖いものなのです・・・中略(詳しい内容はネットで調べてください)・・・では皆様、どの製品がアメリカ製、フランス製、中国製かわかりますか?政府や消費者センターは我々には教えてくれません。では、どうやって判断するのか?実は商品に必ず付いている「バーコード」、これです!最初3桁は、生産した国番号が表示されているのです。最初の2桁で十分わかります、例えば00~13はUSAとカナダ。30~37フランス。40~44ドイツ。49日本。50UKというように」

左は自分が身近にあるフランスから輸入している飲料・食材を写したものです。決して偽装があるというわけではありません。あっ、本当だ!フランス産!と感動していただけましたか?全てに当てはまるものではありませんが(今我々が買ったボジョレーヌーボーは49でした)一つの目安になるかと思います。

では問題の中国産は690~695。全てが問題があるとは思いませんが・・・、ここから先は皆様の判断にお任せいたします。自分のみならず家族・友人、特に小さなお子様・・・今我々にできることを!

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ボジョレーヌーボー解禁しました!

08_beaujolais_nouveau_2 皆様、待ちに待った日が訪れました!新酒のお祝いです。

飛行機に乗って届きましたよ、lugdunumにも!画像をご覧下さい。今年はシックなデザインのエチケットという印象です。ボジョレーの帝王と呼ばれるジョルジュ・デュ・ブッフ氏の醸したワインです。

すません皆様、一足先にテイスティングさせていただきます・・・「さすがに帝王、きれいにまとまっている味わいですよ!荒々しさや緑っぽいエグミもなく。甘いバナナの香りが印象的です。」・・・あくまでも個人的な意見ですが、今年は収穫前の天候に恵まれていたためでしょう、好印象です。特徴は温度が低かったのでしょうかね、ワインに迫力はありませんが、十分な日照があったことを伺わせる完熟した葡萄から醸したのだなという感想です。

ボジョレー・ヌーボーに関しては、賛否両論あるかと思います。が、否定派の皆様、そう目くじら立てることなく、新酒を楽しみましょう!気軽にグラスで1杯!その後に、1998年、1996年のボジョレーを味わい、この「時の流れ」を自分の人生を振り返りながらお愉しみいただくということも一興ではないでしょうか。ん、1998年?そんなワイン紹介されていない?そう先日入荷したボジョレーです。このお話は次の機会に・・・

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2008年11月15日 (土)

パリスタイルのブーケはいかがですか?

Fleure_figue_blog

もう、このタイトルを見ただけで、花に関してまったくセンスがないことがうかがい知れるというものです・・・しかし美しく飾られた花が、素晴らしいかどうか?素人の自分でもわかりますよ・・・しかし、説得力がないですね・・・

では、オーナーシェフ・ポコのお母様は、花のM.O.F.(職人技能コンクール)ファイナリスト!これ本当にすごいことですよ!そのノウハウを小さい頃から身近に接していたシェフは、知らずと身についている美しさに対する感覚。ソフィテル東京時代から、レストラン内の花には厳しかったです。その時に、レストランばかりでなくホテルの花を飾っていただいていたのが、今は独立した「FIGUE」というフラワーショップのオーナーです。本当に厳しかったと思いますよ。ともあれ、センスのない自分の意見よりも以下のアドレスにアクセスを!

http://www.f-figue.com/

もし、ご希望がございましたら、直接でも、lugdunumにでもお問い合わせください。お越しいただければブーケのアルバムもあるので、ご覧いただきながら選ぶことも可能です。仲介の手数料などは一切いただきません。どちらでご注文いただいても金額は同じです。

ぜひ、何かのイベントの時に、画像にあるような、パリスタイル(丸く仕上がるのがパリスタイルだそうです)のブーケをプレゼントにいかがですか?

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2008年10月24日 (金)

いよいよ決戦の日が近づいてまいりました!

Garcon_race_junbi26日、神楽坂ギャルソンレースです!出るからには優勝を!という意気込み虚しく連日の雨・・・それでも使命感に燃える二人は、休憩時間を利用して特訓に励んでおります。「もう時間がありません、特訓できるのは今日のみ!明日は調整だけです」と意気込む・・・おいおい営業はどうする・・・

一人は6ℓシャンパンを2本抱えスクワット、もう一人は大きなプラトーに1.5ℓシャンパンを載せ左腕の筋力の増強を。そんな辛い特訓中も、鏡に向かい笑顔の確認。なんて涙ぐましい光景でしょうか。しかし、こんなに特訓して、金曜日のディナーを乗り切れるのか?

皆様、当日は特訓の成果を疲労、いやいや披露いたします。温かいご声援を宜しくお願いいたします。もちろん自分もシンガリをしっかりと務めさせて頂きます!え?なんでしょう?

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2008年10月22日 (水)

神楽坂ギャルソンレース!

Garcon_race_blog_2来る10月26日、そう今週末、15時から神楽坂通りと大久保通りの交差点から、赤城神社までの300メートル、「第2回ギャルソンレース」を開催する運びとなりました。(雨天の場合は中止です)

残念ながら?昨年は参加できませんが、今年は神楽坂の一員として、3名参加いたします!出るからには優勝を目指さなくては、そう誓ったスタッフが、休憩時間に特訓しております。写真でも、どれほど成長したかお分かりでしょう!このスピード感、ダッシュですよ。これなら優勝間違いなし!

と、そのとき・・・昨年のギャルソンレースをご存知の方から一言・・・「走っちゃいけないんだって、エレガントに~云々~」・・・みなの頭の中は真っ白となりました・・・

なにはともあれ、我々参加いたします!お近くの方はもちろん、遠方の方もぜひ、応援にいらしていただけますか?皆様の暖かい声援が、我々を優勝へと導いてくれるのです!お待ちしております!

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2008年10月16日 (木)

「料理王国」さんに掲載されます!

Shooting_blog また取材?そうなんです。今回は「料理王国」さんに声をかけていただきました。ありがとうございます。

Lugdunumの評判が良くなってきたのか?そう願いたいですが、・・・おそらく、涼しくなり、皆様フランス料理が恋しくなってきるのでしょうかね。・・・秋メニューに変わり、美味しい食材が入ってきています。ぜひ、皆様にご提案したいです・・・

今回は、料理王国さん12月号に掲載していただきます。11月6日発売です!皆様、6日ですよ!ぜひご覧ください!内容は今は秘密です。

そろそろ、ネタが厳しくなってまいりました。今後ワインネタが入ってきます・・・多分・・・ワインは難しいから、と言わずにぜひ読んでやってください。家では葡萄バカと呼ばれているため控えめに・・・

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2008年10月 7日 (火)

「料理通信」さんの特集ですよ!

Shooting_blog ボジョレーヌーボーの季節がやってまいりました!えっ?まだ早い・・・そうですよね、今年は11月20日、まだまだ先の話です。しかしレストラン業界ではすでに、動いているのですよ。なんとも気が早い話なのでしょうかね。

先日、ボジョレーヌーボーの特集ということで、専門誌「料理通信」さんの取材をありました。リヨンをテーマにしているlugdunumにとって、ボジョレーヌーボーは避けては通れません!などと力説していたのが功を奏したのでしょうか。お声をかけていただき、本当にありがとうございます。

内容は今は話せませんが、面白いですよ!もちろん本をお持ちいただければ、シェフがサインします!「料理通信12月号」ですよ!11月6日発売です!皆様お忘れなく!なにとぞ宜しくお願いいたします。

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2008年10月 3日 (金)

月刊誌「百楽」さんに掲載されます!

Hyakuraku_shooting_blog 生活が百倍楽しくなるというテーマの下に、刊行している「百楽」さんに掲載していただけることになりました。

先日取材が行われたのですが、なにぶんテーマがクリスマス・・・これから秋を楽しむ時に・・・もうクリスマスか・・・というのが自分の感想です。しかし、考えれば、あっという間にくるのですよね、クリスマス。本当はもっと前から考えておかなければいけないことなのでしょう、そう教わった気がします・・・

今回は百楽さんの12月号です。10月24日発刊です!皆様、ぜひご購入を!レストランにお持ちいただければ、私が、いやいやシェフがサインをいたします!まあそんなことはよしとして、内容は面白いです。ぜひご覧ください。

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2008年10月 1日 (水)

フラワーアレンジメントのデビューです

Fleur_sep_27_blog 見てください、この豪華なアーティスティックなフラワーアレンジメント!

lugdunum1階の奥が、華やかなになるばかりか、なんとも心穏やかに魅力的な空間へと変わるではありませんか。本物の花には、人の心をも魅了する力があるのでしょう。

このアレンジメントに息を吹き込んだのがフラワーアーティスト後藤麻井様です。なんと日々の研鑽練磨の作品を、lugdunumにお譲りしていただけることになりました!本当にありがとうございます。生け花の先生であった「ばっちゃんの名にかけて」、大切に少しでも長く楽しめるよう、日々努力いたします。

みなさま、旬の食材と美しく飾られたフラワーアレンジメント、四季折々の変化とともに、ぜひお愉しみください。

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2008年9月24日 (水)

Lugdunumのブログを開設しました!

Chef Chers Clients, Chers Amis,

Toute l'équipe de Lugdunum Bouchon Lyonnais et moi même, sommes heureux de vous annoncer l'ouverture de notre blog !

Découvrez avec nous, les nouveaux produits de saison, sélections de vins, ainsi que nos coups de coeur !

A très bientôt !

ルグドゥノム・ブション・リヨネのスタッフ一同、そして私自身、皆様に私どものブログ開設を喜んでお知らせいたします。

ご一緒に、旬の食材やワイン、心に響くすてきなものを探してみませんか?

近いうちにお会いできることを、楽しみにしております。

PAUCOD Christophe

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